Jun
28th
Tue
28th
そうです。ワタシはつまり、この二者(音楽とダンス)を欠き、食と服と文章だけを生きる人々のほうが、世界でもし数的に多かった場合。どちらが狂っているかという多数決において、音楽を流して、ハーモニーやメロディーに感動したり、リズムに興奮したり、音色にうっとりしたりする人々が、流れて来た音楽に合わせて感極まって体を動かす。という事を出来る人々が、もし数的に少なかったりしたら、ワタシを含む、そうした人々が狂人であるという社会が来ても、ひとつもおかしくないかもしれない。と思っているのです。ワタシの今後の活動は、場合によっては、総て地下活動に成るかも知れない。麻薬のようにです。